2014年06月01日

宮脇瞳さん 「ラポールってすごい!って思いました」

4年前からラポールに通い始め、昨年の4月から今年の4月まで仕事で渡米され、日本に帰ってきたばかりの
宮脇瞳さんにお話をお聞きしました。

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―まずは、ラポールに初めて通おうと思ったきっかけは何でしたか?

仕事で、E-mailのやりとりなどで英語が必要だったことに加えて、個人的に海外旅行に
行くのが好きなので仕事にも、旅行にも使える英会話を習える所を探していました。
他の有名な英会話スクールにも体験に行ったりして受けたこともあるのですが、
マンツーマンのレッスンは高いし、テキストを使って、それに沿ったことしか
学べなくてありきたりだなと思っていたんです。

そこで、見つけたラポールのお試しレッスンを受けたら、仕事にも使えて、
旅行にも使えるレッスンがたくさんあるなと思い、スピーキングに重点を
置いたレッスンで伸びそうだなとおもってラポールに通い始めました。


―ラポールに通い始めた当初、英語はどうでしたか?

最初はレベル10中レベル2くらいからのスタートで、リズムに乗りながら英語を覚えていく、
「50フレーズ」「30分HipHop」「映画でR&A」などのレッスンでリエゾンなど、
音の部分を鍛えるレッスンなどを取っていました。始めは日本人同士で英語を話す事に
若干抵抗があったりもしたんですが、先生も英語を話して、他の生徒さんも英語を話すので、
しだいに日本人同士で英語を話す事、そして外国人の方と英語を話すことに
抵抗がなくなってきました。それがのちに、アメリカに行った時にとても楽でした。

―ラポールで身についたことをどういう所で活かせるようになりましたか?

ラポールに通い始めて一年くらいたった頃、海外出張などに行かせてもらえることが
増えてきたんです。そこで、実際にラポールで習ったフレーズなどを現地で使ってみたりすると、
すごく実用的なフレーズが多くてビックリしました。
結構実際に出張などにいく機会も増えてきたし、すごく英語にやる気が出てきて、
ますます頑張ろう!と思えたんです!

―それからアメリカ勤務ですか?!すごいですね!どういう流れだったのですか?

会社からは何人か選ばれていける研修みたいな感じだったのですが、
以前から英語にやる気もあったり、海外出張の経験やラポールでやっていくうちに、
会話に対して抵抗もなかったりする姿を上司が見て下さっていたのか推薦して頂いて、
アラバマ州に一年いける事になったんです。


―向こうで、実際に行ってみて何か実感したことなどはありましたか?

ラポールで習った、「イメージをしてそれを英語に置き換えて話す」
「リズムで英語を話す」「リエゾン」がすごく役に立ちました!
イメージから話すことで、自分の会社の事を話すときは、I ではなく We を使うなど。
at, in などの前置詞も、考えずにパッと出てくるようになったり、リエゾンのレッスンで
習ったことがそのままの通りに現地の人が
言っていたり、ラポールってすごい。本当なんだ!!!と思いました。

―ラポールのレッスンで好きなレッスンはありますか?

音のレッスンですね。やっぱり。間髪入れずにリズムに合わせて言わなきゃいけない。
Hiphopのレッスンなどはほんとに、どんどん休む間もなく進むので、飲物が欲しくなるくらい
喉がカラカラになるんです(笑)
でも、とても楽しくて、どんどん喋るから、喋ってるっていう感じや、やったぞ!っていう
達成感がすごいんですよね。

あとは自分の好きなレッスンが取れたり、洋楽を歌いながら英語を覚えたりするレッスンも
すごく楽しくて好きですね。ラポールの先生はテンションも高いんです(笑)


―今後、どういったところを伸ばしていきたいですか?

表現力をもっと増やしたいです!アメリカでも、ラポールで習ったフレーズなどを使って、
会話はある程度はできていましたが、
もっともっと、自分の思っている事をいろんな表現の仕方で、伝えられるようになりたいですね。


―次はドイツに転勤が決まってるんですよね!!!すごいですね!

そうなんです!アメリカから帰ったらラポールに絶対また通うぞと思って帰ってきたんですが、
次はドイツに行くことになりまして・・。また色々と吸収してきたいと思います!
海外に行ってなおさら思ったのですが、価値観・文化も違う人たちでも分かり合えるためにはやっぱり
言葉って大事だなって思いました。

海外に行って自分が今まで習ってきたことが当たり前に使われていて、、
ラポールをほんとに会社の人や友達に紹介したいです!!!


―色んな経験をされ、次はドイツ!今後の活躍が楽しみですね!たくさんのお話ありがとうございました!!!
posted by 新感覚英会話ラポール22 at 21:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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